男と女の不都合な真実
- 男 「やりたい。好き。愛してる。」
- 女 「好き。愛してる。やりたい。」
この順番、あってる?
本ではなく映画です。
TVプロデューサーで完璧な女性アビーは、隣に引っ越してきた医者のコリンを落とすため、恋愛パーソナリティのマイクのアドバイスに従います。
このマイク、かなり下品。男の本音をありのまま吐く。そんなマイクがしたアドバイスがコレ。
- 批判するな
- 仕切ろうとするな
- 男は見た目に弱い
- 自分の悩みは話さない
- 二面性を持つこと
さて結果は? 以下ネタバレ含みます。
ストーリーはよくある展開、本命よりも二人が徐々に近づいて行き…となります。
アビーとマイクには何があったのでしょうか?そこには上記の恋愛法則は当てはまっているのでしょうか?
男性のマイクが、女性のアビーに惹かれた理由はアドバイス1の「批判するな」でしょうか。 じゃあ褒める?それも少し違う。
その答えは是非映画で。 お下品ですが、とても見やすいラブコメです。
本のメニュー
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